タレントの加護亜依が、映画『アメリカン・ティーン』の公開を記念した、『“ジャパニーズ・ティーン”ムービーコンテスト』の授賞式にプレゼンターとして出席した。
アメリカのリアルな10代を撮ったドキュメンタリー作品にちなみ、加護がこれからの活動を問われ「どんなジャンルでもこなせるような人になりたいです。歌を出す予定はあります」と語った。
コンテストには54本の映像作品が寄せられ、優勝作品は東京・新宿バルト9にて映画本編前に期間限定で上映される。ドキュメンタリー映画『アメリカン・ティーン』は今月11日より全国公開。





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